外はサクッ。中はホロっと柔らかなチョコレート。「資生堂パーラーのラ・ガナシュ」

資生堂パーラーの本気

資生堂パーラーが本気で取り組んで作り出したチョコレートの「ラ・ガナシュ」をご存知でしょうか。
赤と黒のハート模様がパッケージとなっている印象的なこのチョコレートは資生堂の自慢の一品です。
2種類のフレーバーが入っているのでお子さんから大人までおいしく味わうことができるのが嬉しいところ。

また、こだわりの原材料を使っているにも関わらず、手頃な価格で購入することができることから自分用はもちろん、訪問先へ持っていくおみやげやバレンタインデーなどにあげるという人もとても多いです。
14個入り、21個入り、28個入りの3種類が用意されています。賞味期限も製造日から120日と長いのも良いところです。一口サイズなので、ちょっと甘いものを食べたい時につまむものとしてもちょうど良い大きさのチョコレートとなっています。

ギフトにピッタリ!女子受け抜群の「ラ・ガナシュ」とは

資生堂から販売されている「ラ・ガナシュ」はココアクランチ入りのチョコレートをさらにベルギー産の上質なチョコレートで包み込み、その上からさらにココアクランチをまぶした一品です。1粒で3種類もの食感と味わいを感じることができる贅沢なものとなっています。
フレーバーは少し苦味の強いノワール(黒いパッケージ)、ミルク味が強めのブラン(赤いパッケージ)の2種類が組み合わされています。1つあたりの大きさは長さが5cm弱くらいありますので1つ食べただけでも結構な満足感を感じることができます。甘さが違いますから、交互に食べて2種類の甘さを味わうという人も多いです。

1つ1つが個装されていることから、箱を開けても早く食べきらなくては!と、慌てる必要もありません。
見た目の可愛らしさと少しレトロな雰囲気を漂わせたパッケージから特に女性に人気となっています。

東京駅限定パッケージも!

「ラ・ガナシュ」は基本的に赤と黒のハート柄なのが特徴となっていますが、
なんと東京駅には東京駅でしか買うことができない限定のパッケージが存在しているのです。
こちらのパッケージは一般的な「ラ・ガナッシュ」とは違い、より洗練されたイメージのあるものとなっています。ハート柄ではなく、丸の中にストライプの線が入っており、その中心には「S」の文字が入っています。さらにそのロゴマークを囲むようにTokyoの文字が入っています。
6個入りと16個入りが用意されており、おみやげ用には16個入りがおすすめされています。
価格がリーズナブルなのに見た目は高級感にあふれており、味も美味しいため大変人気の商品です。

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